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【都市伝説】パーキングエリアの公衆電話 うわさ話:都市伝説まとめ
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【都市伝説】パーキングエリアの公衆電話 うわさ話



ある高速道路のパーキングエリア。ほとんど利用者がいないそのパーキングエリアに、深夜車を止めていると突然公衆電話がなるそうです。

その電話に出ると無言電話。「もしもし」と声をかけても反応はない。しばらくすると「誰?」とつぶやく声が聞こえます。

「○○の公衆電話ですけど、どちらへおかけですか?」と、間違え電話ではないかとたずねると、「おまえじゃない」とつぶやく声がして電話が切れるそうです。

この時、「△△です」と自分の名前を名乗ってしまうと「やっと見つけた」と返事があり、大変なことが起こるそうです。

この「大変な事」には、いろいろなバリエーションがあります。

止めていた自分の車が、公衆電話にいる自分の所へ突っ込んでくる
受話器に吸い込まれる
電話ボックスの中に閉じ込められる
普段誰も利用しないから、助けられず餓死する


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2021/06/30 00:00 | うわさ話 | CM(0)
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