【都市伝説】漁業 危険すぎる話 ゾッとする話:都市伝説まとめ
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【都市伝説】漁業 危険すぎる話 ゾッとする話



遠洋漁業に出ると半年以上は日本の

港に帰れないことが多い。

その間海の男たちは1日のほとんどを船の

上で過ごさなくてはならない。

狭い船の上で数ヶ月、ストレスも溜まるし日本の陸が恋しくなる。

そんな状況が続くと普段は仲がよく

仲間意識も強い海の男達も豹変し、

船の上で殺し合いが起こるのだという。

もし殺し合いが起き、誰かが殺されることになっても

海に捨てられ、事故として扱われて終わるという。

そこで重要なのが強く頼れる船頭(リーダー)の存在である。

船頭が船の秩序を船員に守らせ、

うまく和を保たせることが重要になってくる。

そのためには船頭は腕力だけではなく、

人望が厚い人間でなくてはならず、

そうでなければ荒々しい海の男達を仕切ることが出来ないという。




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2018/07/11 00:00 | ゾッとする話 | CM(0)
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