【都市伝説】大塚愛と「プラネタリウム」のMステ都市伝説:都市伝説まとめ
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【都市伝説】大塚愛と「プラネタリウム」のMステ都市伝説



歌手の大塚愛がMステで「プラネタリウム」という歌を披露した時の話。

「プラネタリウム」はパクり疑惑などもある歌で話題になったが、歌詞にはある秘密が隠されていた。「プラネタリウム」の歌詞は大塚愛の死んでしまった元カレに贈る歌詞だったのだ。ここまででもちょっと怖い都市伝説であるが、事件はMステ(ミュージックステーション)で起こった。

その日、大塚愛はMステに出演して「プラネタリウム」を披露した。「プラネタリウム」を見事に歌い上げた大塚愛だったが、後にある事が判明する。Mステを観覧に来ていたお客さんの中に、大塚愛の「プラネタリウム」だけに現れる謎の人物がいたのである。

彼は他のアーティストの歌のときには姿を表さない。この謎の観客は大塚愛の亡くなった彼氏なのだという。彼の顔には血の気がなく、他の観客とはあきらかに違う雰囲気。

しかも、大塚愛が「プラネタリウム」を歌い上げたときにみんなが拍手をする時、彼は異常な行動を取っていたという。拍手の速度が他の観客よりも異常に早いのだ。そしてなぜか彼だけ、手のひらではなく、手の甲で拍手をしている。普通ではない。 実は大塚愛の元カレは福祉関係の仕事についており、手話のスキルがあった。手の甲で拍手をする・・・。この意味を手話で置き換えると。 「早く、こっちへこい」 となるそうだ。

大塚愛の「プラネタリウム」にはこんな一節がある。 「いきたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして いきたいよ」 大塚愛の元カレはこの歌詞に呼応して出てきてしまったのかもしれない。芸能人にまつわる有名な怖い都市伝説だ。





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2017/01/12 00:00 | 芸能人 | CM(0)
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