【都市伝説】リノア=アルティミシア説|FF8 ゲーム:都市伝説まとめ
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【都市伝説】リノア=アルティミシア説|FF8 ゲーム



FinalFantasyシリーズの中でも異色の作品であるFF8。この作品にはある驚愕の都市伝説が語り継がれている。FF8のストーリーは主人公のスコールが魔女を倒しに行くという話で、キャラクターの中にはスコールと恋愛関係を持つ事になるリノアという女性キャラがいる。

FF8のラスボスはアルティミシアという魔女である。実はこの魔女アルティミシアこそ、スコールの恋人リノアでは無いかというのが、FF8ファンの間で有名なリノア=アルティミシア説という都市伝説sである。

リノア=アルティミシア説の詳細

FF8の物語の中にはリノアがアルティミシアではないかと思わせるような描写がいくつも存在する。

・リノアしか知らないはずのスコールのネックレスのライオンの名前、グリーヴァをアルティミシアは知っていた。

・オープニングで白い羽の中からスコールに抱きつくリノアだったが、最後のシーンでリノアは黒い羽の中から現れる。

・ラスボス第二形態となったアルティミシアがリノアの必殺技ヴァリーを使用したときの姿と酷似。

・アルティミシア城にかけられている絵画の名前がGarden(庭)で眠る使者であり、スコールの通っていた傭兵学校はGarden,そして、スコールのキャッチコピーは(Sleeping lion heart)。

・エンディングシーンでなぜかリノアとアルティミシアの顔が交互にいれかわる描写があり、そのときの輪郭と鼻が完全に一致している。

FF8の世界ではガーディアンフォースという召還獣を使いすぎると記憶がなくなってしまうという設定がある為、ガーディアンフォースを使用しまくっていたアルティミシアの記憶はないという事になっている。そして、アルティミシアが最後に時間圧縮でたどり着いた場所はリノアがスコールとはぐれたときに会うはずだった約束の場所であった。時間圧縮でたどりつけるのは自分が知っている場所だけ。つまり、アルティミシアは記憶がほとんどなかったが、約束の場所を知っていたという事になる。

リノアは魔女の騎士、スコールを失って悪のココロにそまってしまい、アルティミシアになってしまったのかもしれない。

極めつけはFFシリーズのお決まりパターンがFF8だけ当てはまらない点である。FFシリーズは常に最初に出会ったり話題になる人物がラスボスなのだが、FF8だけはアルティミシアが出てくるのは物語の中盤。他の全作品に当てはまるおきまりパターンが当てはまらないのだ。

しかし、リノア=アルティミシアという前提でストーリーを見ると、スコールとリノアは物語の序盤で出会っている。これは何を意味するのであろうか。

ネット上にはリノア=アルティミシア説で検索すると数多くのサイトが出てくるので詳しく知りたい人は検索してみてほしい。



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2016/12/07 00:00 | ゲーム | CM(0)
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